ビッグボーイ「牡蠣フライフェア」が10月6日(火)スタート
株式会社ゼンショーホールディングスは2026年9月29日、グループ会社の株式会社ビッグボーイジャパン(代表取締役社長:今野 秀和、本社:東京都港区)が展開するハンバーグ&ステーキレストラン「ビッグボーイ」「ヴィクトリアステーション」で、2026年10月6日(火)より「牡蠣フライフェア」を開催すると発表しました。主役は、大粒で身がぷりっぷりの広島県産牡蠣を使ったサクサクの牡蠣フライです。ビッグボーイの看板メニュー「直火焼き大俵ハンバーグ」や「手ごねハンバーグ」などと一緒に味わえます。フェアは12月上旬までの期間限定です。


フェアの基本情報
- フェア名:牡蠣フライフェア
- 開始日:2026年10月6日(火)
- 実施期間:12月上旬まで実施予定
- 実施ブランド:ビッグボーイ、ヴィクトリアステーション
- 販売店舗:166店舗で販売予定(9月29日時点)
- 運営:株式会社ビッグボーイジャパン(ゼンショーグループ)

厳選した大粒の広島県産牡蠣を使用
ビッグボーイの牡蠣フライには、広島県産牡蠣のなかでも厳選した大粒のものが使われています。衣はサクサク、身はぷりっぷりです。ひと口頬張ると磯の香りがふわりと鼻に抜け、噛むほどに牡蠣の濃厚な旨みを堪能できます。
タルタルソースと濃厚ソースの2種を別添えで
ソースは別添えで、タルタルソースと濃厚ソースの2種類が用意されています。それぞれ味わいが異なるため、好みで付け分けたり、交互に試して違いを楽しんだりできます。
単品注文にも対応
牡蠣フライは単品(2個)でも注文できます。好きなメニューに追加して自分なりの組み合わせを作ったり、お酒のお供にしたりと、楽しみ方の幅が広いのも魅力です。

フェアメニューと価格
フェアメニューは以下の5品です。価格は本体価格と税込価格を併記しています。
牡蠣フライ&大俵ハンバーグ
看板の大俵ハンバーグと牡蠣フライを組み合わせた一皿です。ハンバーグは150g・200g・250gの3サイズから選べます。
- 150g:1,490円(税込1,639円)
- 200g:1,650円(税込1,815円)
- 250g:1,850円(税込2,035円)
牡蠣フライ&手ごねハンバーグ(150g)
手ごねハンバーグ150gに牡蠣フライを合わせた組み合わせです。
- 1,290円(税込1,419円)
牡蠣フライ&グリルチキン(200g)
グリルチキン200gと牡蠣フライを一緒に楽しめます。
- 1,290円(税込1,419円)
牡蠣フライのトリプルグリル
グリルチキン100gと手ごねハンバーグ100gに牡蠣フライを合わせた一皿です。いろいろな味を一度に楽しみたい人に向いています。
- 1,390円(税込1,529円)
単品 牡蠣フライ(2個)
- 550円(税込605円)
平日17時までのランチメニューにも登場
一部商品は、平日17時までの時間限定で販売しているランチメニューにも登場します。ランチメニューでの販売は10月6日(火)から2027年3月上旬までの予定です。12月上旬までを予定しているフェア本体よりも長い期間楽しめます。
- 牡蠣フライ&大俵ハンバーグ:150g 1,490円(税込1,639円)/200g 1,650円(税込1,815円)/250g 1,850円(税込2,035円)
- 牡蠣フライ&手ごねハンバーグ(150g):1,190円(税込1,309円)
- 牡蠣フライ&グリルチキン(200g):1,190円(税込1,309円)
- 単品 牡蠣フライ(2個):550円(税込605円)
ランチでは「牡蠣フライ&手ごねハンバーグ(150g)」と「牡蠣フライ&グリルチキン(200g)」が、フェアメニューの価格より100円(税込110円)安く設定されています。平日の昼に訪れるなら、ランチメニューをチェックしておきたいところです。
利用時の注意点
- ビッグボーイダイニング早稲田店では販売価格が一部異なります。
- 大俵ハンバーグは卓上コンロでよく焼いてからお召し上がりください。
まとめ
厳選した大粒の広島県産牡蠣を使ったビッグボーイの牡蠣フライは、期間限定メニューです。看板のハンバーグやグリルチキンと組み合わせても、単品でお酒のお供にしても楽しめます。10月6日(火)から、お近くの「ビッグボーイ」「ヴィクトリアステーション」で、サクサクぷりっぷりの食感と濃厚な旨みを味わってみてはいかがでしょうか。
出典:株式会社ゼンショーホールディングスのプレスリリース(PR TIMES)