若手の夜明け2026|大手町に50蔵が集まる5日間の日本酒イベント
9月30日から10月4日まで、大手町仲通りと内神田仲通り広場で「若手の夜明け2026」。全国61蔵の選考を勝ち抜いた40蔵に昨年の杯売TOP10蔵を加えた50蔵が、25蔵ずつの2期入替制で登場します。
9月30日から10月4日まで、大手町仲通りと内神田仲通り広場で「若手の夜明け2026」。全国61蔵の選考を勝ち抜いた40蔵に昨年の杯売TOP10蔵を加えた50蔵が、25蔵ずつの2期入替制で登場します。
11月7日・8日、中野セントラルパークと中野四季の森公園で「羊フェスタ2026」が開かれます。入場無料、昨年は2日間で3万6,000人。日時・アクセス・楽しみ方をまとめました。
酒販店が主役の「第13回 酒屋角打ちフェス」が2026年11月6日〜8日、上野恩賜公園の噴水広場で開催。入場料500円にはきき酒体験が付き、300種類以上のお酒を杯売りで飲み比べできます。料金・時間・アクセス・無料開放の条件をまとめました。
旧古河庭園の「秋のバラフェスティバル」が2026年10月10日(土)から11月6日(金)まで。洋館を背にした約100種200株の秋バラ、早朝の香り体験「庭さんぽ」、クラリネット四重奏の音楽会まで、入園料150円で楽しめる内容を整理しました。
江の島サムエル・コッキング苑が約10,000本のキャンドルに包まれる25日間。点灯時間と入場料、参加できるワークショップ、「青春ブタ野郎」シリーズとのコラボ、アクセスまで整理しました。
上野東照宮ぼたん苑で9月19日から11月3日まで開かれる「特別祭典 ダリア綾なす秋の園」。120種200株以上のダリアが和傘や旧寛永寺五重塔とともに並びます。入苑料・開苑時間・注目の品種・行くタイミングの目安をまとめました。
立川の昭和記念公園で10月31日から11月3日まで開かれる「東京蚤の市’26 AUTUMN」。前売1,800円と当日2,300円の差、初開催のあんこフェスやこむぎフェスなど日替わり企画、アクセスまで整理しました。
JR川崎駅東口を舞台にした「川崎夜市」が10月23日から11月1日まで開催。入場無料の屋台市場は金曜を含む3日間に、はしご酒イベントは3,600円のチケット制に変わります。日程・時間・料金・会場を整理しました。
10月11日(日)、浅草の台東館が1日だけ猫の世界になります。総ブース数は公式で約520。前売券と当日券は値段だけでなく入場できる時間が違うので、行くと決めたら先に押さえておきたいところ。同日開催の「アニマーレ2」の入場条件までまとめました。
10月24日・25日、都立芝公園 4号地広場で「Vietnam Food Festival 2026」が開催されます。入場無料で、飲食20+物販・展示20の計40ブースが出店予定。フォーやバインミー、V-POPスターMINのステージまで、日程・時間・アクセス・会場での支払い方法をまとめました。